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多行松と宇和島城

 「坂の上の雲」の正岡子規家の庭に、多行松(タギョウショウ)が植えられていたとい
うことをTVか何かで知った。
 その多行松は宇和島にもある。龍華山等覚寺の山門前に一対だけかと思っていたら、
宇和島の天赦園にも植えられているということを伊達博物館本田館長に教えてもらった。

多行松と宇和島城
龍華山等覚寺

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落日

宇和島市下波からの夕景です。

下波夕景

| 風景 | 15:45 | コメント:0 | トラックバック:0 | TOP↑

 空気はひやいんですが、龍華山等覚寺の白梅が数輪咲いていました。
宇和島では「えんまさま」が終わるとぬくう(暖かく)なると言います。松山の椿さんが終わると
西江寺(せいごうじ)の「えんまさま」です

白梅

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浮島現象

島が浮いているように見えていました。

浮島現象

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水仙

 水仙の咲く季節になりました。
  
水仙

| | 16:25 | コメント:4 | トラックバック:0 | TOP↑

光芒

 しばらく更新できなかったので、ご心配のコメントをいただき有難うございました。
完全復活までにはもう少しかかりそうです。
   
光芒

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お知らせ

ただいまメンテナンス中です。
DSC_0798.jpg

| | 21:25 | コメント:3 | トラックバック:0 | TOP↑

法ヶ津湾黄昏

お日様が沈むと黄昏ブルーになります。
右の高い山は九州です。

黄昏の海

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光芒

時々みぞれ降る野福峠に出かけました。
数多くの光芒が次から次に現れて、海を照らし移動してゆきます。

光芒

| 風景 | 20:56 | コメント:0 | トラックバック:0 | TOP↑

佐田岬残照

フェリーからの風景です。

佐田岬残照

| 風景 | 19:25 | コメント:0 | トラックバック:0 | TOP↑

佐田岬灯台

1月3日の佐田岬灯台は穏やかな海でした。

佐田岬灯台

| 風景 | 19:19 | コメント:2 | トラックバック:0 | TOP↑

西椎屋の滝

 R387号線、日陰になる所は雪が凍っていたが「西椎屋の滝まで800m」の看板が
ある所まで来ました。
 これからは、わき道のため雪があったが進むことにしました。車を停めて展望所ま
で100mは歩きです。こんなこともあろうかと長靴に履き替え展望所へ。
 この展望所からは、滝つぼが見えませんので「下の展望所まで400m」の看板が出
ていました。
 道は細く、けもの道に手すりをつけた急階段を下りました。イノシシなどの足跡が、
中には、クマじゃなかろうかと思える爪あとの足跡もありました。
 落差86mの西椎屋の滝。400m下りたら400mのぼらにゃなりません。

西椎谷の滝

| 風景 | 19:14 | コメント:0 | トラックバック:0 | TOP↑

椎屋耶馬風景

 国東の両子寺から西椎屋の滝に行くことにしました。椎屋の滝は東と西があるのは調べ
ていたので知っていたのですが、東椎屋の滝は大雪で行くことが出来ないだろうから、少し
でも雪の少ない?西椎屋の滝へ向かいました。
 途中、R387号からの椎耶馬の風景はマチュピチュといわれている。

西椎屋マチュピチュ

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国東冬の朝

国東の朝景
国東冬の朝

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国東半島朝景色

国東半島冬景色です。

国東の冬景色

| 風景 | 18:10 | コメント:0 | トラックバック:0 | TOP↑

国東半島の朝

1月3日、朝からお天気はよさそうです。
先ずは国東半島の両子寺へ向かいました。
その途中で出合った風景です。

国東半島の朝景色

| 風景 | 18:07 | コメント:0 | トラックバック:0 | TOP↑

狸穴の滝

 「道の駅ながゆ温泉」の近くといっても、車で20分ほどかかったかな~小さな看板が出て
いました。

狸穴の滝

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沈堕の滝

 沈堕の滝(雄滝)高千穂から阿蘇を経て豊後大野市大野町へ流れ来ている。幅100m
高さ20mあり「豊後のナイアガラ」と言われているという。
 室町時代には画聖雪舟も訪れ「沈堕爆図」を描いているそうです。
川原に下りる道が分からず滝そばの展望所から撮影。

沈堕の滝

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沈堕の滝

 原尻の滝からそう遠くないところにある沈堕の滝。雄滝と
雌滝があるらしい。
 ここに到着した時、若い二人が記念写真を撮ろうとしてい
たところだったので、シャッター係をしました。
 とにかく川原に下りようと「藩の船着場」と書いてある、発
電所跡の細い道を下りたのですが、沈堕の滝がよく見えま
せん。水の音のする方を見たら沈堕の滝(雌滝)でした。

沈堕の滝雌滝

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原尻の滝

 1月2日、日田辺りは大雪とのこと、原尻の滝と沈堕の滝を撮りたいと中津から豊後高田
まで走った。かなりの距離があった。途中雪の残っているところもあったが、昼頃原尻到着。
「道の駅原尻」のすぐそばにありました。吊り橋も架かっていたが川原に下りて撮影。

原尻の滝

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