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半家天満宮秋祭り

半家天満宮の牛鬼は境内を走り回る

牛鬼


太刀踊りは豪快です。

太刀踊り (1)


子供たちも入って50人ほどの太刀踊りは見ごたえがあります

太刀踊り (2)


太刀踊り (3)


太刀踊り (4)

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牛鬼が戻ってきます

お旅所で神事を行い


沈下橋を渡った牛鬼が戻ってきます。

沈下橋を渡る (1)

お疲れなのか頭が下がっています。

沈下橋を渡る (2)


子供たちは元気です。

子供たち

仙台から宇和島に伝承された鹿踊りが


西土佐半家に伝承されている?


五ツ鹿踊りです。

五ツ鹿踊り (1)


五ツ鹿踊り (2)

| 祭り | 06:09 | コメント:6 | トラックバック:0 | TOP↑

半家天満宮秋祭り

牛鬼が四万十川に架かる沈下橋を渡るという


高知県四万十市西土佐半家天満宮秋祭りです。


天満宮は沈下橋のたもとにあり後ろを


時どき予土線の列車が走ります。





祭りの主役は子供たち


カメラマンに囲まれています。


半家天満宮秋祭り (1)


半家天満宮秋祭り (2)


半家天満宮秋祭り (3)


遅れた~

半家天満宮秋祭り



| 祭り | 06:33 | コメント:10 | トラックバック:0 | TOP↑

吉田町の鹿踊り

吉田町の鹿踊りは七ツ鹿なのです。


昔(大正時代まで)は五ツ鹿だったのがいつの頃からか


七ツ鹿になったようです。


元和元年(1615)伊達秀宗の宇和島入部を機に


仙台地方から移入されたという。



立間八幡神社鹿踊り

吉田町秋祭り (1)


吉田町秋祭り (2)


吉田町秋祭り (3)
撮影日 11月3日

| 祭り | 06:27 | コメント:6 | トラックバック:0 | TOP↑

宇和津彦神社秋祭り 最終章

天赦園入り口前で牛鬼とお神輿が一緒になります。

お神輿と牛鬼 (1)


夜になって牛鬼が宇和津彦神社に帰って来ました。

お神輿と牛鬼 (2)


そのあとからお神輿が帰って来ました。


境内に立てられた神竹の周りを回って

お神輿と牛鬼 (3)


神竹の御幣を取ります。

お神輿と牛鬼 (4)


そして祭りは終わります。

お神輿と牛鬼 (5)

| 祭り | 06:05 | コメント:6 | トラックバック:0 | TOP↑

八ツ鹿天赦園中の島で踊る

天赦園にある春雨亭が修復解体されると聞いて


少し狭いかも知れないけど


「中の島で八ツ鹿を踊ってほしいのですが?」と


八ツ鹿保存会の曽根会長に言ったら


「狭い所は狭いなりの踊りますから、やりましょう」


快諾してもらい、初めての中の島での八ツ鹿踊りです。


春雨亭


八ツ鹿


八ツ鹿踊り (1)


八ツ鹿踊り (2)


八ツ鹿踊り (3)


八ツ鹿踊り (5)

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八ツ鹿奉納踊り

八ツ鹿踊りです。


八ツ鹿踊り


八ツ鹿踊り (1)


八ツ鹿踊り (2)


八ツ鹿踊り (3)


八ツ鹿踊り (4)

| 祭り | 05:47 | コメント:8 | トラックバック:0 | TOP↑

獅子舞

宇和津彦神社秋祭りの獅子舞


第七代藩主宗紀公が隠居所としていた


天赦園で舞います。


獅子舞 (1)


国の指定文化財 潜淵館の前で

獅子舞 (2)


獅子舞 (3)


獅子舞 (4)

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宇和津彦神社宵宮祭

宇和津彦神社秋祭り宵宮祭です。


宵宮祭では牛鬼・巫女の舞・獅子舞・八ツ鹿が奉納されます。


宇和津彦神社宵宮 (1)


宇和津彦神社宵宮 (2)


宇和津彦神社宵宮 (3)


宇和津彦神社宵宮 (4)

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明浜町高山の秋祭り

西予市明浜町高山の秋祭りは


宵宮の潮垢離は青年達が褌姿で海に飛び込み身を清める儀式


勇壮な祭りで南予の奇祭とも言われているそうです。

高山秋祭り (1)


高山秋祭り (4)

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三瓶花火

13日の西予市三瓶町の花火です。


打ち上げが10分ほど遅れましたが


1発目です。


20160813-三瓶花火 (1)


20160813-三瓶花火 (2)

ちょっと遊んでみました。


同じ写真は撮れません。

20160813-三瓶花火 (3)


20160813-三瓶花火 (4)

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阿波踊り

阿波踊りには男踊りと女踊りがあり


男踊りは自由奔放に踊り


女踊りは品良く優雅に踊るのが阿波踊りだそうです。

阿波踊り (5)


阿波踊り (1)


阿波踊り (2)


阿波踊り (6)


阿波踊り (3)


阿波踊り (8)


阿波踊り (9)


阿波踊り (10)

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阿波踊り

宇和島バスの「レインボーツアー」で


今年も阿波踊りに行って来ました。


今年は写友2人と一緒だから道中も退屈しません。


吉野川河川敷からシャトルバスで会場近くに行き


徒歩で藍場浜演舞場へ行く途中に


ブルーインパルス飛行がありました。





まったく知らなかったので慌てて撮影しました。


飛行機好きのsyoryuさんが来てたら喜んだだろうに

阿波踊り (1)

何ヶ所かある演舞場の一つ


藍場浜演舞場です。


長さはこの倍くらいあります。

阿波踊り (2)


阿波踊り (3)


阿波踊り (4)
つづく

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おんまく花火

「おんまく」に行かないかとだんだんさんに誘われて


今治市民のまつり「おんまく」に行って来ました。


1万1発打ち上げるそうですので期待していました。


おんまくとは今治地方の方言で「思いっきり」とか「大袈裟」という意味だそうです。


打ち上げ花火で知られています。





はじめてなのでポイントもわからず


瀬戸内海に浮かぶ大島の亀老山から狙うことにして


行って見たら三脚がズラリと並んでいました。


せりこせりこするのは好かんのでかなり離れて三脚立てました。


今治の打ち上げ場所まで距離はかなりあります。


霞んでいますがもう移動できません。

20160808-おんまく (2)


20160808-おんまく (1)


20160808-おんまく (4)


最後の花火でした。

20160808-おんまく (3)

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あしずり花火

高知県土佐清水市の「あしずり花火大会」は


1万発の花火を打ち上げるという


ドン・ドン・ドンと上がるので迫力満点です。



頭上に打ち上がる花火と堤防の人と


花火の写り込みを撮ることがテーマでした。


17mmの縦にしています。


ミスもありますが何とか入りました。


あしずり花火 (2)


あしずり花火 (3)


もう一つのテーマは水中花火を撮ることでした。

あしずり花火 (1)



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和霊大祭 走り込み

走り込みです。


和霊神社前の御幸橋(太鼓橋)には四ツ太鼓と牛鬼


川に山車が勢揃いしてお神輿を待ちます。

20160724- (1)

樺崎に上がり須賀橋から川に降りたお神輿が


竹の周りを廻ります。

20160724- (2)

竹に付けた御幣を取りに竹を登ります。


この時、竹が曲がり失敗します。


20160724- (3)

すぐに次の若者が竹に登ります。


竹が曲がりました。



過去に竹が曲がったことは数年前に一度あったそうですが


極めて珍しいことだそうです。

20160724- (4)


ここでカメラがヒートアップして一時不能状態になりました。


一緒に撮影していたK先輩の画像です

20160724- (5)

冷めたので撮れるようになりました。


竹に登っていた若者は仲間にキャッチされ軟着陸しました。


と同時に竹は物凄い勢いで立ち上がりました。

20160724-(6).jpg
このあとお神輿は神社に走り込み
竹の周りを廻って綺麗に洗われて終わります。


和霊大祭は無事終わりました。
見ていただきましてありがとうございました。

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和霊大祭 お神輿

お神輿が港に到着しました。

20160724- (1)


川に入るため神輿の飾りは外されています。

20160724- (2)


お神輿が走ります。

20160724-.jpg


そして回ります。

20160724- (3)

船に乗ります。

20160724- (4)

船上で何度も差し上げられます。


樺崎港から陸に上がり走り込みになります。

20160724- (5)

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和霊大祭 お神輿

昨日からのつづきです。


お神輿は市内を練り丸の内和霊神社前交差点で


走り込みのミニリハーサルを行います。


本番を見に行けない人はここで見ることが出来ます。


ここでの見どころは


竹を数人で倒れないよう支えていて


人の上に人が乗りながら竹を登り御幣をとります。

20160724-お神輿 (1)


休憩後商店街を練り港に向かいます。

20160724-お神輿 (2)


20160724-お神輿 (3)


20160724-お神輿 (4)

大漁旗を立てて神輿を待つ船


20160724-お神輿 (5)

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和霊大祭 お神輿

和霊神社のお神輿は夕方5時に神殿から出されます。

20160724-和霊大祭 (1)


20160724-和霊大祭 (2)


鏡わりのあと境内で竹の周りを廻ります。

20160724-和霊大祭 (3)


伊達博物館の本田館長は和霊大祭の解説でしょうか


ケーブルテレビの美人スタッフと出演中でした。

20160724-和霊大祭 (5)
和霊神社は
和霊さんと言われ山家清兵衛を神として祀っています。山家清兵衛公頼の死後、宇和島藩内ではさまざまな祟りが発生し藩主秀宗の発病などもあり、すべて清兵衛の祟りではないかと承応2年(1653年)に秀宗の命により、領民からも慕われていた山家清兵衛公頼を祀る和霊神社が創建された。


お神輿は和霊神社~市内を練り~近い方の和霊神社(山家清兵衛屋敷跡地)


近い方の和霊神社とは
市内丸の内にある宇和島藩の家老山家清兵衛公頼の屋敷跡で襲撃された所です。


このあと市内を練り~内港~お神輿を船に乗せ~樺崎から陸に上がり


須賀橋から須賀川に入ります。


須賀川は潮が満ちたら汽水域になります。


和霊大祭時期は潮が満ちていて水深1,3m位はあるでしょう。


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和霊大祭夏祭り 牛鬼

門がある神社は珍しいと思います。


和霊神社には門があり


そこへ牛鬼の頭を入れています。


牛鬼 (1)


今度はくぐらせて境内に入れようとしています。

牛鬼 (2)


どうやらギリギリで入ったようです。

牛鬼 (3)

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